商品紹介

甲子園スイーツ

甲子園球場からベルンまでは、徒歩約12分程度のお散歩距離。
甲子園球場で繰り広げられる様々なドラマを体感する皆様も、ぶらりぶらりと甲子園付近を散歩される皆様にも、是非、召し上がっていただきたいスイーツがあります。洋菓子店が作る「名物」…お土産としても大好評の『甲子園スイーツ』たちをご紹介します。

サクサクっと頬張ると、アーモンドの香りが広がる「甲子園サブレ」は、30年以上売れ続けるロングセラー商品。
見かけとは違う上品な甘さが、お子様から年配の方々にまで幅広く支持されています。「サブレ」は「砂」のフランス語、つまり「甲子園の砂(土)」から、甲子園土産としても大好評なのです。

生地の8割に「鳴門金時」をたっぷりと使い、しっとりと焼き上げました。中の刻んだ栗が、心地よい歯触りのアクセントになっています。ただのスイートポテトではありません。洋菓子なのにどこか「和」の良さを感じられるのは、隠し味として混ぜ込んだ「白あん」の為せる技。

封を開けると出てくる銀紙の包みにビックリされるかもしれません。昔ながらの特殊な製法そのままに焼き上げているので、口当たりがとてもデリケートなお菓子なのです。先輩〜後輩〜父〜私へキャッチボールされてきたレシピをアレンジ。「自家製いちじくコンポート」を入れることで、新食感の逸品が誕生しました。

グローブ型の丁寧に焼き上げられた風味豊かなマドレーヌ。